お菓子教室

2007_031310014 これは、「オレンジと苺の冷製スープ」。

先日、洋菓子教室で習った作品。

カップ下は、ブランマンジェ。

その上のオレンジ色は、ネーブルオレンジのスープ。

さらに、その上は、苺です。

オレンジの酸味とブランマンジェのほど良い甘さが絶妙でした。

スウィーツをスープ感覚で頂いたのは初めてかもしれません。

美味しさは勿論の事、素材の活かし方とアレンジに感動しました。

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美山の水

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ミネラルウォーターです。

愛飲しています。特に私は、常に喉を潤していないと、声の通りが悪くなります。

常に持ち歩いています。

重く、カバンの中でも場所を取りますが。

欠かせませんね。

品質は良いです。

軟水なんで、硬度も低く、飲みやすいです。

それと、「美山」という言葉が何となく良いですね。喉の状態も良くなるような感覚があります。

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本葛

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本日、もっとも売れた商品のひとつです。

本葛。

お菓子には勿論、お料理の「トロミ」演出には最適ですね!

体も温まります。

今週初めは、20℃を越える暖かさ。そこから一転、10℃近くまで落ち、

且つ風も強い日が多かった為、かなり寒く感じられました。

そこで、この週末は葛湯やお鍋のスープなどに、少し。。。

ちょっと贅沢な本物の「本葛」はいかがですか?

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今日はなぜか、「塩」の質問が多かったので、「塩」について少し。。。

人体には約0.7%の塩分が含まれているそうです。1日当り10~15gの摂取が不可欠で、微細な結晶体なしでは、生きていけません。ナトリウムを含む鳥獣の肉や魚を主食とする、牧畜や狩猟の民とは違い、米や麦などの作物に依存する農耕民族は、作物以外から塩分を摂らなければなりませんでした。主食が植物性の場合は、カリウムの排泄と共にナトリウムも体外に持ち出されます。そこで、不足しがちの体内ナトリウム分を補うために、塩を調味料として用い、体内に取り入れる事を思いついたのです。塩を手に入れる世界の人々は苦労しましたが、日本人の塩への道も多難だったそうです。

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お好み焼き屋

京都CFという雑誌があります。
5月号に、とある「お好み焼き屋」が掲載されてました。
ここは、数年前よりの行きつけの店です。
勿論、今でも。
行くと、「いつものやね!」と行って、必ず
濃い目のチューハイを出してくれる。
これが、また旨い!
当然、お好み焼きも抜群である。

掲載された事が嬉しいような悲しいような。。。
まっ、以前から、いろいろ取材されていた事は聞いてましたが。

当店でもお好み焼き粉を取り扱っています。
特選レシピも用意しております。
是非、ご来店下さいませ。
http://c01.future-shop.jp/shop/A254/MvZTapkoN/syoinfo/67

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大納言

このタイトルの名前は、商品名です。
パウンドケーキで、かのこ豆をたっぷりと使用配合しています。
たっぷりと。
まだ、試作中ですが、完成度が上ってきました。
あと数ヶ月で商品化できると思います。
しっとり感とかのこ豆の美味しさには驚かれると思いますよ。
多分?
お楽しみに。

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あんパン

今日の京都はずっと雨でした。
昨日は、晴れてて良かったのに。暖かくて。
で、話は変わりますが。
作りました。
あんパン。
やっぱり、作る事は楽しいですね。

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